アコギ弾き語りのスタイルとして
立ってプレイするか、座ってプレイするか
コレは人それぞれの好み。

好みと言いましたが、ギターを弾く時にどちらが
弾きやすいか、その答えは明白で座ってのプレイ。

で歌いやすいのはどちらかというと
これは立って歌う方が歌いやすいと言う方が多いはず。

そのどちらに重きを置くのかで
選ぶというのもアリかと。

僕の場合は、座ってのプレイは動きが制限される感じで
のびのびできないってこともあり「立ちのプレイ」
ライブなんかで足の置き場に困るって感じなんです。

さてそんな「立ちのプレイ」をサポートするアイテムなんでしょうか
こんなものが。

KIKUTANI SGS-20/DG 立奏用ギタースタンド アコースティックギター用 キクタニ 立奏用ギタースタンド ドレッドノートタイプ用

KIKUTANI SGS-20/DG 立奏用ギタースタンド アコースティックギター用 キクタニ 立奏用ギタースタンド ドレッドノートタイプ用
価格:5,480円(税込、送料込)



こんなギタースタンドがあるんですね。

ディスプレイや立ちのプレイにとの事ですが
今いちどのようなシーンに使うのか、また使えるのかを
なかなか浮かびません。

オープンチューニングにしておき
ワンポイントで使うか
転調する時に、あらかじめ転調キーにカポをセットして
途中から使うか...

いや転調するだけなら

転がすように移調できる画期的なカポタストです!Greg Bennett's カポタスト Glider the rollin...

転がすように移調できる画期的なカポタストです!Greg Bennett's カポタスト Glider the rollin...
価格:3,780円(税込、送料別)



コレ↑↑を使えば簡単にできるわけで。

面白いアイテムですが、使い道が思い浮かばない不思議なアイテムです。